擬似トレード実施

さっそく擬似トレード実施。

私が入っている投資の学校の講師が開発された、STOCK SIMULATIONというソフトを使用。

株式会社NIPPOです。

もう3回くらい擬似トレードをしています。

何回やっても感覚でやってしまう…

思考しようと思っているのに、感覚に流されてしまう…

擬似トレードの難しいところかもしれません。

実際にお金を入れていたら、思い切ったことができませんからね。

疑似だからなんでもやってやれ、という気持ちでやると、ギャンブル的になってしまう。

それは、ダメです。

きちんと思考しなければ!

前の高値と安値、新値更新、周期、局面、移動平均線、節目、保ち合い。

決め手になる指標が揃って初めて売買しないと失敗します。

上昇するか下落するか、明確に読めないときは、次にどちらに動いても良いように考えて準備をしておく。

頑張ります!

Follow me!

投稿者プロフィール

音羽 風子
子供のころにスペインで生活していた期間があり、世界の大きさを実感し、自由に生活することに憧れる。趣味は、旅行、写真、お酒を飲むこと。
詳しいプロフィールはこちら。