前言撤回。やはり人は難しい…

おはようございます。

今日は眼科に行くためにお休みしました。

初人間ドックで、緑内障の疑い…との診断。

ギョッとしました…

白内障ならともかく、緑内障とは…

ビビりました。

職場の人間関係に加え、これはこたえました。

お腹の具合も悪くなり…

医者に行き検査を受けましたが…

なんとも言えないとのこと。

典型的な状態ではないので、なんとも言えないそう。

ただ、今すぐどうの、ということはないらしいです。

それだけでもホッとしました。

気長に行きましょう!

と、先生から声をかけていただきました。

一つ心配の種を摘むことができました。

次は乳腺外来です…


さて。

職場の人間関係についてです。

昨日は飲みニケーションがうまく行ったように思え、少し気楽になっていました。

が…

ガーン

てのひらがえし。

またしても…ピリピリムード。

要は、こちらの様子なんてお構いなしでご自身の気分のみ。

気分でアップダウンするようです…

こちらが心を開こうとしても向こうがそれを受け入れるつもりはないということ。

だとしたら、もうお手上げです。

アドラー心理学、間違えていましたね、ワタシ。

向こうは変えられないので、自分の問題と相手の問題を切り離す。

ということは、こちらが心を開こうとするのはこちらの問題。

それを、どう受け入れるか、あるいは受け入れないかは向こうの問題。

どうにもならんものはならないわけです。

あとはこちらの鈍感力をどう磨くか。

そこだけです。

あまり敏感に人のことを考えてしまうと疲れます。

本当に。

やめやめやめー!

人のことを気にするのはやめ。

私がどれだけ私の仕事をきちんとできるか。

それだけ。

できなかったら自分で反省するだけです。

どうしようもない上司からそのことについて責められたとしても、そこは鈍感力を発揮。

気にしないことです。

が、そんなに心が器用ではないので、永遠の課題です。

それだけです。

それだけそれだけ。

単純明快。

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投稿者プロフィール

音羽 風子
子供のころにスペインで生活していた期間があり、世界の大きさを実感し、自由に生活することに憧れる。趣味は、旅行、写真、お酒を飲むこと。
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