上司を然るべきところへ訴えようと決意したら、元気になった

おはようございます。

今朝から勉強のために早起き!

…しようと思ったのですが、二度寝。

全然だめ。

しかし、年金制度が破綻した今、これから続々と自分で資産を作る人が増えるはず。

私はだいぶ前から危機感を覚えて用意を始めようとしていたはずなのに…

情けないです。

どうしたら本気になって勉強できるのかしら…

たぶん、成功体験があると楽しくなるんだと。

今は、授業を聞いても、先生がまるで未来から来た人間に見えるくらい、なぜ次の展開が読めるのかがわからないわけです。

そうなると、劣等感でいたたまれなくなるわけです。

失敗を恐れていては何も始まらない!

わからないことは少しずつわかるはずだ!

という意気込みだけではなかなかモチベーションが上がらない…

けど、このままでは授業料を払い続けるだけになってしまう〜

単純に、頑張ります。

頑張りが足りなすぎ。


さて。

うちの上司たちについては散々悪態をついてきました。

上司が嫌なだけで、仕事へのモチベーションが下がるのは、本当に負でしかない。

みんながモジモジ黙ってるだけなのも腑に落ちない。

ということで、然るべきところへ訴えることにしました。

訴える、というよりも、現状を知ってもらって相談すると言う方が感覚的には近いかもしれませんが。

離れ小島みたいな出先機関なので、全く周りから気づかれることもなく、ただ我々が奴隷のように扱われている状況。

それでもみんな心を病まないのが不思議ですが…

上司をバカにしてるから病まないのでしょう。みんな。

そうなんです。

一つ一つの案件はくだらなくてバカバカしいことなんですが。

だから、訴えるなんてちょっとオオゴト過ぎなんですが。

おかしいものは、おかしい。

怒られるくらいはすればいい、と思うわけです。

ということで、そのために動き出そうと思いました。

なんか、元気になってきた!!

あんなに仕事に行くのが嫌だったのに、変なモチベーションです。

今日は何を言われるのか、逆にワクワクしてきましたよ〜

Follow me!

投稿者プロフィール

音羽 風子
子供のころにスペインで生活していた期間があり、世界の大きさを実感し、自由に生活することに憧れる。趣味は、旅行、写真、お酒を飲むこと。
詳しいプロフィールはこちら。