日本語が出にくくなっています…

こんばんは。

仕事帰りで電車の中です。

すごい雨が降っています…

電車を降りた頃はやんでいてほしい…

そう願うぶーこです。


さて。

最近、恐ろしい現象に見舞われています。

というか、気付いていなかっただけかもしれませんが…

おしゃべりしているときに言葉が出ないんです!

あ、病気とかではなく。

喋りたいことは頭にあるのに、単語が出てこないんです…

言語化にすごく時間がかかるのです。

そうです。

あれあれ、それ、の世界です…

すごく頭の回転が鈍くなっているのを感じます。

老化現象、というやつなのか…

と思ったのですが。

考えてみたら、しゃべる量が減っているんです。

職場も変わって、昼間は黙っていることが多くなりました。

以前は、結構毎日色々な人と接触し、頭を使い、言葉も色々な単語を使い分けるようにしていたように思います。

また、同僚の女性でよくおしゃべりをする人がいるのですが、彼女と喋っているも語彙が増えます。

そう。

言葉を使うのも訓練次第、だと思うのです。

トレーニング次第で反射神経が鍛えられると思うのです。

筋肉と同じで、使っていないとどんどん衰えるのがおしゃべり力、言葉の反射神経だと思われます。

ボケちゃったのか?

と心配になりましたが、まだちょっとボケるには早いかしら…

英語や他の語学も練習次第だというのが実感としてわかりました。

もしかしたら、スペイン語が少し身についてきたので日本語力が落ちたのもあるのかな…?

両方いっぺんにできない、不器用を呪うぶーこでした。

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投稿者プロフィール

音羽 風子
子供のころにスペインで生活していた期間があり、世界の大きさを実感し、自由に生活することに憧れる。趣味は、旅行、写真、お酒を飲むこと。
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