「他人事」と思って距離を置くとラク

おはようございます。

私、わかりましたよ。

現場仕事ですが、午前中に終わるとすごーい体がラク!

…と言っても、どうしても午後にも出動せざるを得ない状況なのですが。

ちょっと他の事務仕事が立て込み、締切もあるので昨日は午後は外してもらいました。

こんなに体がラクだとは!!

だいぶこき使われていたことを実感しました。

これからはちょっと考えてもらうようにしないと!


さて。

占い師に相談したのが日曜日。

まだ2日しか経っていないので結論を出すのは早いですが。

あれから、トンデモ人間たちの行動を俯瞰で見るようにしてみました。

俯瞰、なーんてカッコいいこと言ってみましたが、要は冷めた目で離れて見る、ということ。

と言っても、自分に火の粉が降りかかってきたら冷静ではいられないでしょうが…

少なくとも、この人たちは病気みたいなもんだからしょうがない、と思っていると良い。

ハイハイソーデスネ

ア、ソーナンデスカ

と機械のように返事しておけば良い。

だいぶ違います。心の平穏が。

トンデモ病には付ける薬もないし完治することもない。

と考えれば、期待することもなくなります。

こうすればいいのに!と考えるのは相手に期待しているからなんだなぁ、と思います。

自分ばっかり仕事させられてる!手抜きばっかりするなー!!

と怒ったって、トンデモ病の人たちはそんなものどこ吹く風なんだから、怒るだけ無駄なのです。

見ていてくれる人はいるし、そういう人とだけ仲良くしていたってなんの問題はないのです。

なので。

ハイハイソーデスネ

ア、ソーナンデスカ

でラクーにふわーっとやり過ごします。

きちんとやらなければいけないのは仕事そのものなので。

そうそう。

トンデモ病の人たちを見ていると、こういう上司だと部下がイラつく、とか、こういう人はみんながイラつく、

という良い例になるな、とも思えます。

ちょっとずつ書いていけたらいいなと思っています。

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投稿者プロフィール

音羽 風子
子供のころにスペインで生活していた期間があり、世界の大きさを実感し、自由に生活することに憧れる。趣味は、旅行、写真、お酒を飲むこと。
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