スペイン語習得記〜スペイン語の教室にすごく話せる人が来てヤバイと思った今日〜

ぶーこはスペイン語を習いに行っています。

毎週土曜日に1時間のクラスだけ。

だいぶ前から通っていますが、全然しゃべれるようになりません。

そのあたりのことも書こうと思っていてまだ書いていませんね…

同じ教室に通っているのにもう3回も先生がかわりました…

全部先生の都合で。

更に、受付のお姉さんも結婚して辞めちゃった…

それだけ周りは変化しているのに私のスペイン語は上達しない…

これは、通っているだけで満足してい主体的に勉強していないからですね。

反省…

まぁ、通っているだけでもだいぶわかるようにはなっているので、全然意味がないわけではないですよ。

そのあたりも今後書きたいと思います。

さて。

うちの教室は、自分の正規のクラスに出られないと、一定の条件を満たせば別のクラスに振替の授業が取れます。

ですので、正規メンバー以外の方が時々チョロっと授業に混ざります。

今日、新顔の方がいらしたのですが…

スゲーべらべらしゃべれる…

何言ってるか半分くらいしかわからなかった…

どうも、今の職場だか前の職場だかにスペイン語圏の人がいてどうのこうの…

それでそんなにしゃべれるのですか??

という。

焦りますね〜

なんだかどうしたらいいかわからなくなり、わかるはずの単語も出なくなる

という。

日常会話すらままならない実力を痛感させられました。

これは毎日センテンスを考えて覚える程度じゃ足りないんじゃないか?

とりあえず日常会話をさっさとしゃべれるようにならないと、ビジネスなんてもってのほかなんじゃ?

どうしたらいいか、考えてみました。

日常で話しそうなことを、ノートに作文しよう

ワンセンテンスなんて、足りない足りない!

ショック療法は長続きしないので、さっさとブログを書こうと思って書きました。

主体的に動かないと、誰かは何もしてくれないし、誰かがどうにかできるものではないのだ!!

とりあえず、今日からやってみます…

反省しきりのぶーこでした。

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投稿者プロフィール

音羽 風子
子供のころにスペインで生活していた期間があり、世界の大きさを実感し、自由に生活することに憧れる。趣味は、旅行、写真、お酒を飲むこと。
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