占いを信じますか?信じる者は、たぶん、救われます。

スピリチュアル的な話…ではないかもしれません。

ワタクシ、占いが大好きです。

子供の頃の少女マンガ雑誌から始まって、ファッション雑誌、占い特集などなど、色々と占いに触れてきました。

諸外国の要人なども、大事なことを決めるときに占いを利用される方もいるようなので、まんざらバカにできないのかな、と思っています。

大学生時代、社会人になってからは対面占いや電話占いもやりました。

最近は電話占いがお気に入りです。

こう書くと、ぶーこ、相当ヤバイ人みたいですけど…

考えてみると、社会人になって悩みに悩み、ちょくちょく視て(見る、ではないのだそう)もらっているので、

総額100万円くらい注ぎ込んでますね!!

我ながらビックリ!!

今はほぼ固定の占い師の先生に視てもらっています。

この先生にたどり着くまで、本当に紆余曲折ありました。

何が決め手か。

それは、私を否定せず、褒めてくれるところ、です。

占いは基本的に前向きなことだけ信じるようにしています。

なぜか。

占いは「当たるも八卦当たらぬも八卦」と言いますから、当たり外れは結局どうでもいいのではないか、と思います。

占い師の先生はカウンセラーなのだと解釈しています。

プラス、世の中には私の目には見えないものが「視える」という方がいるのではないか、とも思っています。

私は占い師の先生に相談するときは、気持ちを後押ししてもらいたいときや、元気がないときがほとんどなので、

けちょんけちょんに言われるのはNGなのです。

褒められると伸びるタイプでもあるので…

ただ、たくさん視てもらってきて思うのは、良い占い結果が出たとして、わーい嬉しいな、と思ったとしても、結局自分が心から「そうだ」と思えること以外は本当にはならない、ということ。

占いが当たったことも外れたこともあるけれど、占い師の先生に言われたことが心にしっくりこないことは、現実にはならないことが多いです。

結局、現実や未来は自分の心が作っているのではないか、と思います。

あまりに褒められすぎると、嘘くさくて、あんまり信じられない、という逆効果もありますのでご注意を!

占い結果は良いことだけを採用し、自分の中で「そうだ」と無理矢理にでも思うようにすると、もっと占いは当たるのかもしれませんね。

要人が占いを利用するのは、後押しがほしいからではないでしょうか。

そういう意味で、占いはバカにしたものではない、と思うのです。

占い師の先生とは相性だと思うので、私が利用しているところはあえてご紹介しません。

つまるところ、当たる当たらない、は先生との相性です。

ちなみに。

だいぶ昔に、あなたのような手相の人は起業する、と言われたことがあります。

当時は起業なんて1mmも、1nmも考えていなかったので、ふーん、で終わりましたが、

ここへ来て私の中でにわかに起業がクローズアップされてきています。

これは当たるのかもしれない…

今後に乞うご期待!

です。

当たったら…そのときはその占い師の先生をご紹介しましょう。

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投稿者プロフィール

音羽 風子
子供のころにスペインで生活していた期間があり、世界の大きさを実感し、自由に生活することに憧れる。趣味は、旅行、写真、お酒を飲むこと。
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