気持ちの持ち方で見方が変わる

おはようございます。

桜が咲いてきましたー!!

早く見たい見たい!!

週末は絶対に近所の川まで行こうと思っています。

目黒川の桜は見たことがありませんが、近所の川もなかなかなのです。

ただで見られるし、昼間に行けば温かいし、あー早く行きたい!!


さて。

決別を決意しました。

リミットも区切りました。

そうすると、いままで腹が立っていたことも気にならないことに気づきました。

新しい職場の上司は無茶振りで有名。

昨日、新しい職場から連絡があり、いきなりの無茶振り&理不尽。

それなりに腹が立ちましたが…

私は皆さんに感謝してこの職場に行くわけです。

こんなことどうでもいいやー、という気持ち。

今までだったら、あの上司はどうにかしないといけない!意見してやる!!

ムカつくー!!

となるところ。

ところが、もうあと3年、と思うと楽になる。

そして、

自分の仕事だけでも大変なのに病んだ私をサポートしてくれたみんなのこと、

パニックになるほど無理だ、と思った仕事のこと、

他にも異動したい人、順番から言うと私より先に異動しないといけない人を押しのけて異動させてもらったこと、

などを考えると…

屁でもねー。

という感じです。

気にするところが間違ってる。

内部の変な上司のことなんて、ほんとどうでもいい。

出来なかったら出来ません、無理です、と言えばいいだけ。

おかしなことを言ってるのは上司の方なんだから気付かせるだけ。

違う仕事から転職してきた人たちは、同じ仕事をしていても、私と違って強烈に嫌がってはいないな、とは思っていたんです。

謎が解けました。

もっと大変な仕事をしてきたんだなぁ。

まさに、屁でもねー、と感覚だったんすね。

気持ちの持ち方(あるいは経験)によってこんなに見方が変わるんだなぁ、ということを痛感したよ。

というお話でした。

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投稿者プロフィール

音羽 風子
子供のころにスペインで生活していた期間があり、世界の大きさを実感し、自由に生活することに憧れる。趣味は、旅行、写真、お酒を飲むこと。
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